御菓子司・中屋の『鯨羊羹』は古来から日本で食された鯨の表皮の黒い部分と白い脂肪層の食べ物「おばいけ」の姿に見せかけた羊羹です。昆布と寒天などを混ぜて黒皮を、道明寺糒(ほしい)と寒天・砂糖で白い脂肪層を表現しています。『鯨羊羹』は贈答品・尾道のお土産物としても大変好評です。
広島三越地下1階(エスカレータで降りた正面)で 鯨羊羹、はっさくの風、はっさく大福を販売してます。
尾道郷土菓 「若(わかあゆ)鮎」 柔らかい求肥のお餅を香ばしい焼皮で包み、若鮎の形に仕上げました。夏のお茶請け、お中元、ご進物にご利用下さい。
2010年7月16日〜31日 Angle−岡本萩子・大田美州・木曽一徳 三人展を開催。